2014年5月12日月曜日

波と風の合わせ技で 海洋エネ発電、表舞台へ

波と風の合わせ技で 海洋エネ発電、表舞台へ  :日本経済新聞は次のように言う。



波や潮流を利用して電気をつくる「海洋エネルギー発電」が注目されている。日本近海の発電可能量は膨大とされ、政府が今月11日に決めたエネルギー基本計画では「研究開発を重点的に進める」と明記した。実用化には発電装置の大型化や漁業者との調整など課題は多いが、洋上風力発電と併設すれば活路が開ける可能性がある。
  • 現在の技術で原発5基分
  • 「波力・潮流発電は事業化一歩手前」






日経記事から「海洋エネルギー発電の現状」をまとめた。

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